
『The Typewriters 第五号』2025.9.5、あだん堂、2750円(税込)
編集長:ロナルド始澤、表紙:板守二未『未来の相棒』
【小説】
六塔章月『塔』
東谷駿吾『猫系彼氏のルゥ王子』
三浦新『取り憑き踊りて喰うもの(前編)』
【エッセイ】
ロナルド始澤『ザ・タイプライター・ダンディ #6 仏には桜の花をたてまつれ』
せつこ。『ふとしたときに』
あだん堂ゆき『読者は読心理の達人じゃない。』
【コラム】
野沢文哉「足立正生監督との出会い ―『第2回テロ審議会』と映画『断食芸人』の思い出」
藤和『ギャラリーに行ってみよう!』
【インタビュー】
長澤正紀『クリエイターと同じ目線で』
【ブックレビュー】
「The Typewriters Book Review」

『季刊A.R.P.L.A.4月号: 九龍城塞』、touhukan (編集)
「思想・哲学・文学・芸術の会」著、2025.3.31、Kindle版500円(税込)
Association of Religion and Philosophy and Literature and Art.
略して『A.R.P.L.A.』は2025年の2月に5周年を迎えました。
そんな中、何か形に残るものを作ろうと企画、この本が出来ました。
今回、サーバー内のメンバーから寄稿者を募り、全1,000ページを超える内容は、エッセイや小説、論文から漫画や短歌と多くのジャンルがごっちゃになって、とても楽しい1冊になっております。(以上、アマゾンの紹介から)
六塔掌月著「「泣いている人を探す」収録
