カテゴリー別アーカイブ: sf-fantasy

編集後記

これからの人生が計算できる歳になってきました。目標が定めやすいのは良い のですが、相変わらずやる気が出ないのはどうしたものか。残りの人生を無駄に 過ごすのではないかという恐怖に向かう毎日であります。 ということで、インタビュアー・レビュアー大募集であります。 雀部陽一郎 (監修/書評子) 毎度遅れて申し訳ございません。 最近ヤマトの沖田艦長と1歳しか違わない事を知って衝撃を受けとります。 さすがにあそこまで老けてはいないのだけれど。だって嫁は足柄さんだし! 福田弘生 (Anima Solarisプロデューサー)

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編集後記

 今号は図らずも電子書籍が共通の話題になりました。で、気がついたので すが、電子書籍のみで刊行されている読み物ってけっこうあるんですね。と いうことで、当分電子書籍がらみのインタビューを考えております。 雀部陽一郎 (監修/書評子)  公開が遅くなってすみません、今月は短編4本の豪華版(?)です。  気がつけばもう夏ですねえ。オリンピックが楽しみです。仕事に体力がつ いていかず余裕が無い毎日ですが、何とか頑張って参りたいと思います。 福田弘生 (Anima Solarisプロデューサー)

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編集後記

 そもそも我が「アニマ・ソラリス」誌は、asahi-netの「ソリトン」同人が 中核となって始まったWebMagazineであります。2月4日に急逝された高本淳 さんもその一人で、「イカルスⅡ」で発揮されたハードSF的センスは、当時 高く評価されていました。「アニマ・ソラリス」でも、特にシェアワールド・ シリーズである「イムカヒブ族とともに」は、64回の連載を数えました。最近 は、仮想空間の方に軸足を移されていたようですが、早すぎる死は残念きわま ります。  「アニマ・ソラリス」が仲間を失うのは、モズさんこと「モズライト中野」 さんに続き二人目。やるせないです(T_T) 雀部陽一郎 (監修/書評子)  介護の仕事をしているので何度も人の死には出会っているのですが、高本淳 さんの死はさすがに驚きました、早すぎます。残念です。  我がAnima Solaris編集部もだいぶ高齢化が進んできましたので、若い力の 参戦の必要性をひしひしと感じるこの頃です。 福田弘生 (Anima Solarisプロデューサー)

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編集後記

歳をとるって、CPUの作動周波数が下がって処理能力が低下し、結果として 時間の流れを早く感じるんじゃないかと思う今日この頃(汗;) 手持ちのCDのFLAC化が終わったと思ったら、懐かしいフレンチポップスが聴 きたくなり、また大人買いを。フレンチポップスだと思っていた歌が、実は カンツォーネだったりして(爆死;) 雀部陽一郎 (監修/書評子) 今年の冬は風邪を引き続けて、すっかり予定が狂いまくりました。 また職場が変更になったので、気を引き締めて頑張らないと。 土日勤務から開放されたおかげで、J2に昇格したFC町田ゼルビアの試合が観 に行けるのが嬉しいなあ。 福田弘生 (Anima Solarisプロデューサー)

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編集後記

 最近劣化の激しさを自覚するインタビュアー(汗;)著者インタビューが、な か進まないことがあるので、新企画を始めちゃいました。「SFファンクラブ探 訪」です。手近なところで母校から始めたのですが、ぜひここも取り上げて欲し いというFCがありましたら、ご連絡下さいませ。取材出来る関係者がいらっしゃ れば、今は無きFCでもOKでございます。 雀部陽一郎 (監修/書評子)  どーもお久しぶりです。  スタッフの方々は頑張って制作してくださって、インタビューの先生方にもお 待ちいただいて、ただひたすらに私が動けなかったという理由で公開の間隔が開 いてしまいました。  すっかり反省いたしております。次号から頑張りますです。  福田弘生 (Anima Solarisプロデューサー)

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編集後記

孫の嘔吐下痢症のウィルスをもらって、二週間ほど下痢に苦しみました。お かけで5kg痩せたんですけど、もうほとんど復帰(笑)こんなことなら下痢に苦 しんだだけ損だよなぁ^^; 雀部陽一郎 (監修/書評子) 昨年、職場を変更してからアニメ三昧。「物語シリーズ」「攻殻機動隊」 「ニャル子さん」「バシリスク」等など。ずーっとこんな感じで歳を取ってい くんでしょうね。 福田弘生 (Anima Solarisプロデューサー)

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著者インタビュー『うどん キツネつきの』高山 羽根子先生

http://www.sf-fantasy.com/magazine/interview/150501.shtml 今回は、第一回創元SF短編賞を受賞された「うどん キツネつきの」を含む 高山羽根子先生の処女短編賞についておうかがいすることが出来ました。もう お一方は、選考会で同作品を高く評価されていた大森望先生にも参加していた だきました。 まさにヘンテコなという形容がこれほどぴったりくる短編集はあまり無いので はないかと思いますが、インタビューのほうもかなり苦戦しております(笑) 日本画を専攻されたということで、やはり作中にも日本画(浮世絵)の影響があ るように感じられました。←こじつけ^^;

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編集後記

脳細胞の劣化をひしひしと感じる昨今。著者インタビューも方向転換するか もしくは、新たな企画を始めるか悩ましいところです。俺(私)ならこんなこと をやるのにとか、手伝っても良いよという方からの連絡を切にお待ちしており 雀部陽一郎 (監修/書評子) 体力の低下をひしひしと感じる昨今。フルマラソンごときで足がつるなど、 我ながら情けなく。Anima Solaris をどうにかしたいと思いつつ、中々時間も 無くて手がうてませぬ。もうちょいお待ちくだされ。 福田弘生 (Anima Solarisプロデューサー)

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編集後記

今月は著者インタビューはお休みで、代わりにブックレビュー特別版です。 何故特別かというと、この原稿を元に地元のFM局で、ラジオ番組を制作予定な んです。音源を使う件についてはNHKの了解も取りました。ま、しゃべりには自 信が無いので、一応プロアナウンサーの方にも参加していただいて、MCをつとめ てもらう予定ではあります。 雀部陽一郎 (監修/書評子) 昨日、東京マラソンがありましたが最近はちっとも当たりません。2回出場で きたので贅沢な話ですが、年齢的にこれが最後と思った年には10万払ってでも出 も出ようかなと思うこの頃。 他にはそうだ、NARUTOの新作映画のBlu-rayを予約しようと思ってます。 良かった。 福田弘生 (Anima Solarisプロデューサー)

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編集後記

《21世紀空想科学小説シリーズ》の著者インタビューも、ラス前となりまし た。後は、東野司先生の『何かが来た』を残すのみですが、東野先生が会長職か ら離れられないと、インタビューは無理そうです。最近の読書は、電子版が出て いる本は、タブレットで読むようにしてます。たいへん便利なのですが、電子書 籍って、古本は無いですよね。 雀部陽一郎 (監修/書評子) 慌ただしく正月が過ぎ、あっという間に宮古島100kmワイドーマラソンも終了。 練習不足で完走できずでしたが、膝腰は無事でした。 次は介福試験、でもって仕事を増やして・・・ 何とかAnima Solarisに時間をかけたいなと。 福田弘生 (Anima Solarisプロデューサー)

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