児童文学>ルドルフとスノーホワイト

児童文学>ルドルフとスノーホワイト
著者 斉藤洋
児童文学創作シリーズ 小学中級から
2冊目でびっくりして、こんなことありかと思って読んだ。でも4冊目でスノーホワイトで同じような話になったらこれはこんな本なんだと諦めにも似た感情が芽生えた。そうすると物語はがぜん面白くなって一気に読んでしまった。
スノーホワイトの存在感はイッパイアッテナよりも大きくなってしまった。
この本の特徴としては、二つ問題をかかえていて、最初のは少し小さくて猫世界でなんとか解決できそうなもので、二つ目はこんなのありかと考えながら、車に密航しておでかけそれがスリルに満ちている。ルドルフとイッパイアッテナ物語は4巻までしかまだ書かれていなくて、5冊目が待ち遠しいです。

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懸賞>ブルガリアヨーグルト

毎年今ごろの時期に明治のブルガリアヨーグルトさんからちょっと高級な家電商品が当たる懸賞があります。1枚5点で100点分を集めて応募します。私が集めているのは100点分ぐらいだけど、ネットで非常に親しくした人にブルガリアヨーグルトの応募シールくれと言ったら3~4カ月に一度大量に送ってくれました。その人も肺癌という病魔に侵されて、あの世に行ってしまいました。あの人ならこんなときどんなことをしてくれるかなとか言ってくれるかなと想像しては、寂しがっています。

さて懸賞の方ですが、100点分送った人には特別に、下位の懸賞にも当選できる権利になったので、当たる確率があがります。それはいいのですが、ダウンロードした応募用紙の都合で封書になったので82円切手を貼らないといけません。いつも懸賞で応募しているのは52円切手なのでそれは10枚ぐらいストックがあるのでいいのですが、82円切手は皆無なのでどこからか仕入れてこないといけません。

近いうちに郵便局に行くことにします。

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ダイエット>*3.2kg

なんだか最近むなしくなってくる。これと言った運動もせず、その日食べた食事を紙にかいて、ダイエットソフトに記入する。頑張っている月の物直後は体重減るけど、月の物の前は体重があがる・・・
なんだかむなしい・・・

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児童文学>ルドルフといくねこくるねこ

児童文学>ルドルフといくねこくるねこ
著者 斉藤洋
児童文学創作シリーズ 小学中級から
1冊目はよくて、2冊目ご都合主義のめちゃくちゃの話だったので、3作目どうなるかと思っていたけど、まあ落ち着いた本でよかった。
足の長い顔はブルドックに似た犬がポインター(犬の品種です。血統書付)をぼろぼろにして病院送りにしました。そこでイッパイアッテナがやっつけようとでかけるのですがなかなかもどってきません。そこでルドルフは・・・。ルドルフはどらえもんの映画のときののびたくんです。いつもはそんなに強くないけど、後半知恵で勝ちます。足の長い顔はブルドックの犬を翻弄して、1冊目で仲好くなったブルドック(犬の品種です。血統書付)のところに連れていって喧嘩させて半ごろしの目にあわせて終わります。
でも、足の長い顔はブルドックに似た犬は、母親が血統書つきのブルドックで雑種の父親とに生まれた犬だった。そこの家の人は雑種というだけでその犬を捨ててしまったらしい。
それでその犬は血統書付きの犬や猫を憎み攻撃していたというのです。こういうところ考えさせられます。

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懸賞>ふじぱんとJT

ふじぱんの応募用紙6枚でトースターが当たります。今日買ってきたふじぱんのもので6枚そろったので、テレビを見ながら内職みたいな感じで応募します。
パスコが1通、ふじぱんが2通 オーブントースターの応募したので一枚ぐらいあたったらいいなと思います。

今日ポストにJTから懸賞に出しませんかと封筒がきたので所定された部分を切り取って応募します。東京の宿泊券&スカイタワーの当たるものもあったのですが、妹夫婦に権利送ってあげてもよかったのですが、ついでにねずみ王国行きたいと言いだしたら運賃等酷い目にあうのでパスします。
無難なところで爺ぃのライターを当てます。

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ダイエット>*2.2kg

最高が*2.6kg 最低が*1.6kg 平均が*2.2kgでした。
最近だらけ気味です。ダイエットしているつもりでも、普通に食事して、おやつ食べて、それらを記録してダイエットソフトに入力、生理前には体重あがるけど、生理中や生理後には体重が減って、一喜一憂、最近それの繰り返しでつまんないなぁと思うようになりました。

テレビCMをばんばんやっているザイラックのようにお金かけて(一回1万円らしい)専門の先生をつけてスパルタ気味にきたえてもらうしか活気的に痩せないのかなと思いだした。
でも神戸や大阪まで電車賃使って、一回1万円も使う金持っていないしどうしたらいいかなぁ。。。

今日はちょっと弱気になっているどるちゃんでした。

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児童文学>ルドルフともだちひとりだち

児童文学>ルドルフともだちひとりだち
著者 斉藤洋
児童文学創作シリーズ 小学中級から
1作目が伏線もたくさん使って面白かったので2作目はどうかなと思ったら、ものすごいご都合主義の作品でした。
前半イッパイアッテナが以前すんでいた土地に大きな家がたって、そこの住人がもとの飼い主ってありえるのかなと疑問に思いました。私は犬や猫飼ったことないので愛情がどのようなものかわかんないのですが、絵に描いた餅のように思えてしかたがなかったです。
それから後半、ルドルフが東京からヒッチハイクをしながら岐阜に里帰りしたとき、ほんとうにこんな方法で岐阜に行けるか疑問に思いました。ルドルフが車に潰されてぺたんこになっている映像が浮かびました。

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懸賞>プレモノ>コーヒー1本

YAHOOからプレモノという制度があって、いろいろなコンビニとかイオン、イトーヨーカ堂とかでちょっとしたものがもらえます。
今日も、コーヒー「ジョージア ヨーロピアン カフェラテ」というのが1本当たりました。近所のファミマに行って交換してもらうつもりです。

今まで企業の新製品で一般市民周知のために郵送とか宅配便を使って、6本ぐらいを1セットで送らないといけなかったのに、今ではオンラインにつながれたコンビニとかで送料なし1本だけという経済的に楽になったと思います。その上店屋にはいったら、ついでに何かを買ってくれるかもしれないというおまけつき、便利な世の中になったと思います。

近状
母の日が近づいてきましたね。定番なら赤いカーネーションのつぼみつきの鉢を贈ることが多いですが、カーネーションは業者さんが温室などのところに保管しているので花がつきつぼみまで育った。でも育てるノウハウのない一般市民はつぼみも咲かさず枯らしてしまう。以前何回か経験した上の結論です。

そしていろいろ考えた結果、そういうイベントのない夏に咲く花の苗木を購入することを考えました。うちの母親がインパチェンス、ニューギニアインパチェンスが好きだというので苗を買ってあげることにしました。父親がベコニアが好きだというので苗を買ってあげることにしました。
プランターとか花と野菜の土を買ったりしたいと思っています。

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ダイエット>*2.6kg

今週の体重は最高が*4.2kg最低が*1.8kg 平均2.6kgでした。ここ2~3日適当に食べ物をたべていたら、少し体重が増えてしまいました。

睡眠について

今まで私は夜に寝るのは、次の日に疲れないために寝ているのだと義務のような感じで寝ていました。
ところがつい最近、寝るのは楽しいこと気持ちいいこととうのに気が付きました。

ふかふかの布団に入って、夢を見る。それは温泉につかっていました。布団の中の温度と温泉の温度と脳が勘違いしたけっかだと思います。

睡眠中の夢でも映画を見ているようで楽しめます。以前の職場の夢は少し嫌ですが。身体はもっと体を休めたいと言って、少し嫌な物がましになりました。

寝ること=気持ちいいこと この年になって初めて気がつきました。もっと早くから気がついていたらもっと楽しい睡眠をとれていただろうなと思います。

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児童文学>ルドルフとイッパイアッテナ

児童文学>ルドルフとイッパイアッテナ
著者 斉藤洋
児童文学創作シリーズ 小学中級から
この本を最初絵本だと思って4冊借りたら、1冊200ページ以上あったのにはびっくりした。毎日30分は読まないといけないじゃないかぁと思いました。
読んでいて子どもを真正面から見ている本で、子どもの本だから手を抜いて書いてやろうということはなく好感を持ちました。
いくつもの一番最初のページからたくさんのヒント、ここで何気なくでたものが、他のページでは有意義に使われている。よくよくできた本だと思いました。

最初ルドルフは魚屋のおじさんと喧嘩して、自動車のほろに逃げ込んだのはいいけど、東京まで行ってしまった。それを助けたのがイッパイアッテナでした。イッパイアッテナはのらでしたが、餌をくれる人間は知っていて、そこに甘えて餌をもらいます。ルドルフにも連れて行きます。それから文字を教えます。そして町内会のバス旅行で岐阜というところがルドルフの故郷だとわかります。行こうとするのですが・・・。その先は読んでからの楽しみにしていた方がいいですね。痛快なラストが待っています。

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